「〜たことがある」 vs 「〜たことがない」
1. 「〜たことがある」
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表示过去有过某种经历或经验
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不强调次数,只说明“曾经发生过”
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常用于介绍个人经验、见闻
例:
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日本に行ったことがある。
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その映画を見たことがあります。
2. 「〜たことがない」
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表示到目前为止没有该经历
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强调经验的缺失
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语气中性,有时带轻微遗憾或客观说明
例:
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日本に行ったことがない。
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彼は一度も遅刻したことがありません。
一句话总结
一个强调“有过经验”,一个强调“从未有过经验”。
